スピリチュアルマザーズ コンテンツ

『スピリチュアルマーケティング』

ジョー・ヴィターレ 著

スピリチュアルマーケティング
 いまや米国でも成功者として大変有名になったビターレですが、この本によると、以前は月200ドル(2万数千円)で過ごす赤貧生活。さらにその前はホームレスだった! と告白しています。その彼が、なにをきっかけに、著名マーケッター(企業が儲かる仕組みを作るプロのこと)となり、私生活でもビジネスでも成功できるようになったのか。 一体彼はなにを実行したのか。彼が、ある人の言葉をきっかけに実践してきたことはなにか。「成功」を体現できた哲学とは。 「奇跡がとまらない」成功の連続、といわれるその哲学は、彼がマーケッターであったこともあって、非常にユニークな過程で生まれました。 ビジネスで「儲かる仕組み」をつくるマーケティング理論「意識の力」を使うスピリチュアリティいままで正反対のものと思われてきた、このふたつのものを融合し、新しい成功哲学は作られました。 そしてその哲学を親しい35人のためだけに書きつづったのが本書の内容です。 その考え方を実行してから、経済状態は画期的に変わり、仕事は次々成功、人生の伴侶にも恵まれ、今でもこれほどまでに恵まれた自分に信じられないような気持ちになることもしばしばである、と語っています。 著者はあなたも必ず成功できる!! と断言。その鍵は、目標へ向かうには険しい苦難の道もあれば、楽々とエレベーターに乗っていく方法もあるということ。 ある流れに乗ることができれば、瞬時にその願いは達成できるくらいすごいことが起こる。実務的なノウハウももちろん大事だが、自分の内面に働きかけることの方がもっと大切です。 つまり生きものも物体も、すべてはエネルギーであって、それらは互いに密接に影響しあっており、成功や幸福の陰には物質世界と精神世界のバランスのとれた結びつきが必ずある。 答えは難しいこと複雑なことではなく、きわめて具体的でシンプルなステップの実践だけ。 実際に本書を読んでから、三つも新しい仕事が舞い込んできた人や、数ヵ月で億万長者になった人の話も紹介されています。
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推薦の一冊
 すべての成功者が無意識に行動している成功のメカニズムをスピリチュアルな観点で鋭く捕らえた成功のためのノウハウ本です。 内容はシンプルイズベスト誰でも心を空にして純粋に本の中のテクニックさえ実行すれば100パーセントの確立で人生の成功を手に入れることができます。 今、こうしてこの本の紹介を書いている私も幸運の切符を手に入れることができました。これからの人生楽しみです。
スピリチュアル・マザーズ監修 林 成敏

『21世紀/生命の科学』

ジョージ・アダムスキー 著 / 久保田八郎 訳

21世紀/生命の科学
『21世紀 生命の科学』講座はスペースプラザーズによって伝えられた知識です。 ですからこの世界をよき社会にしようとしている彼らプラザーズに協力する人はだれでも彼らからの援助を受けるでしょう。 だれかが人々とともに団体を結成し、かなりうまく運営していると、他の対抗者がデマを飛ばして動揺を起こし、デマ流し屋が、その団体を乗っ取ろうとした例がこれまでに少なからずありました。 これは避けられることです。なぜなら団体による研究や討論会の必要を感じている人は、世界各国ばかりでなくアメリカだけでも二億近くいるからです。 ゆえにこの種の研究活動を行ないたい方はいつでも新しいグループを始めることができます。 しかし、この種の活動はとかく宇宙の原理に一致しないために会員のあいだに不和を起こします。われわれが宇宙的な実をつみ取ろうとするのなら、宇宙の法則とともに生きなければなりません。 プラザーズによって示唆された方法は次のとおりです。結成されたグループは宇宙的な生命の原理の研究と応用を扱ってください。これはいまや『生命の科学』講座によって実施されています。 特に『生命の科学』講座の研究を目的として結成されたグループは宇宙の法則に従って行動し、あらゆる宗教、政治団体と関連なしに独目なグループとして活動してください。 しかし教育の目的を持って人間社会のあらゆる面に関心を持たなくてはなりません。 建設的な分野で貢献し得る人をメンバーに加えるのは自由ですが、宗教や神秘主義を促進するような人は避けてください。われわれは事実を望んでいます。 神話や神秘を望んでいるのではありません。われわれが神の似姿を現そうとするならば、神のような生き方をする必要があります。 創造主というものを理解すれば、それは神話や神秘ではありません。万象は人間にとって正常で、しかも自然の生命であるべきです。 また、よき生活を望む一〇代の少年少女を激励しなければなりません。未来は彼ら若者たちのものであるからです。
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推薦の一冊
 私がジョージ・アダムスキーを知ったのは今から12年前のことです。そのころの私は東京に上京したばかりで不安を抱えながらを毎日をおくっていました。 書店に出かけては自分の運命を変える情報を探し求めていていました。ある日行きつけの書店でムーという月間誌に目がとりました。 ページをめくると特集記事の中でアダムスキーの生命の科学の久保田八郎先生翻訳について書かれていました。 内容はスペースブラザーズによって伝えられた特殊な訓練を実行したなら超人的な力を得ることができるという内容でした。 私は本の内容に感動してに書かれている内容を忠実に実行しました。その結果、ESP的能力を発達させることができました。 今、本を読み返してみたら約25年前の本の中に現在行われている最先端のセラピー、レイキシステム、各種能力開発プログラムの内容が全て紹介されています。 初版本、生命の科学を、新しく改丁したのが21世紀/生命の科学です。超能力開発バイブルです。一人では実行しないでください、危険かもしれません。 勇気がある人はおひとりでどうぞ・・・
スピリチュアル・マザーズ監修 林 成敏

『瞑想とこころを強くする』

山田孝男 著

瞑想とこころを強くする
山田孝男先生はこの本の中で瞑想という一つの宗教的な儀式を理論的な体系でわかりやすくテクニックとして紹介しいます。
 発売して10年のロングセラーであり瞑想の入門、実践書として最良の1冊でしょう。
たんなる願望実現のマニュアルでなく、願望が生まれる深層意識の構造や、マインド(心)のコントロール法を理解したうえで、いかに現実生活をクリエイトしていけるかということに焦点が絞られています。
「瞑想のススメ」の実践編ともいえる、様々な具体的テクニックがもりこまれています。

  • 願望を実現する力はマインドにある
  • これが願望実現のメカニズムだ
  • リラックスしてマインドの扉を開く
  • イメージをつかってマインドを集中する
  • この瞑想法で願望が実現できる

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推薦の一冊
 今日、スピリチュアルなブームが再燃います。 世間は守護霊様やヒーラー、チャネラーといった人たちが注目を浴びていますが約25年前、世界はサイケディリックからニューエイジへと以降していきました。 その時代、日本で初めてニューエイジ文化を紹介したのがシルバメソッド初代講師の山田孝男先生です。 山田孝男先生はこの本の中で瞑想という一つの宗教的な儀式を理論的な体系でわかりやすくテクニックとして紹介しいます。 インドで修行したクンダリーニヨガの経験とサイコセラピー的な要素の強いシルバメソッドを織り交ぜて誰でも簡単に瞑想やイメージ療法ができるないようになっています。 また瞑想上級者にはスピリチュアルな世界を深く参究するための参考書となる内容も含まれています。 是非、今の時代、ただのスピリチュアルブームに踊らされるのことはなくスピリチュアルな本質を知るための推薦の一冊です。私も長年愛読している最高の書籍です。
スピリチュアル・マザーズ監修 林 成敏

『スピリチュアルマネー』

スチュワート・ワイルド 著 / 中山 宥 訳

スピリチュアルマネー
 アンソニー・ロビンスやディーパック・チョプラなどの成功者に大きな影響を与えた著者スチュワート・ワイルドの伝説的なロングセラー・マネーバイブル。 自身も作家として大成功をおさめていますが、そのお金持ちへの道のりで一番大切なリソースとして「スピリチュアリティ」をあげています。
しかしここで語られるのは精神論ではなく、きわめて実践的ですが、スチュワート・ワイルドという作家は、弊社刊「サイレント・パワー」をひくまでもなく、反骨の作家でありスピリチュアルな作家。
エネルギーそのものとしてのお金は、そこに至る道程のなかで、自然にあなたをスピリチュアリティへと誘い、高い精神性をリソースとしてすでに自分のなかに持っている人は成功しやすい、と語る!
  • 豊かさの尺度は、持っているお金の量ではなく、お金に対してあなたがどんな「感情」を抱いているかによる。
  • お金持ちになる最大のコツは、ひとまず少しのお金を持つこと。
  • マザー・テレサだって、お金とは無縁ではなかった。
  • ギャンブルで成功するひとはみな、もともとお金持ちだったひと。
  • 「お金なんていう次元の低いものには拘らない」という人は自分を認めてくれない社会に腹を立てている人。
  • 自分自身を受け入れたひとが、お金と仲よくなれる。
  • スピリチュアルな世界では、「受け取る」ことと「与える」ことは同じ。
  • 神さまは人間の姿ではなくエネルギー。そしてお金もまたエネルギーなのだ。
  • あなたに見合う正当な報酬を要求することが大切。控えめな請求は自分をおとしめる。
  • お金持ちになるには、まず最初に「お金持ちになる」ということを理性で受け入れるべき。
  • ビンボーの最大の復讐は、成功することである。

<訳者、中山宥氏あとがきより>
 本書の記述のユニークさたるや、常識にとらわれた人間の度肝を抜くほどです。 たとえば、ある章に記された体験談。著者がなにげなく街角に立っていると、通りかかったタクシーの窓から、財布入りのハンドバッグが足もとへ飛んできたといいます。 ……なぜでしょう?たんなる偶然ではありません。またある章には、「八百ドルのテレビを百六十ドルで買う練習をしなさい」という教えが書かれています。 ……いったいどんな目的の練習なのでしょうか?はじめは突飛に思えるこうした内容が、読み進むうちにほぐれだし、叡智の光を放ち始めます。 本書を読了された方はきっと、スチュワート・ワイルドの温かな深い思想に包み込まれ、心の井戸の奥からエネルギーがわきだすのを実感なさっているにちがいありません。

『お金持ちの法則』

ジョー・ヴィターレ著

お金持ちの法則
 この本のなかに、47士ならぬ47のお金に関する思い込みリストというのが掲げてあって、これも面白い。私たちの心のなかを透かしてみているかのようにも思えます。
 少なからず私たちは、こう思っている。特に精神的なことにご興味ある方は、こうした思い込みから抜けないとならないかもしれません。
また、与える対象を「自分の心を豊かにしてくれるもの」としているのも興味深い。巻末には「誰に与えたらいいのか」をさぐるワークシートも付いています。

  • お金は諸悪の根源である
  • お金持ちになったらひとに恨まれてしまう
  • お金は万人には十分に行き渡らない
  • お金持ちはますます富み栄えていく
  • 貧乏人はますます貧しくなっていく
  • 時は金なり
  • お金は幸せを遠ざける
  • 必要不可欠のもの以外は買うべきではない
  • 年を取ったらお金持ちになりたい。その頃には、みんなも幸せにしてくれるだろうから

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推薦の一冊
 儲かる仕組みをつくるマーケティング理論と意識の力を使うスピリチュアリティを融合した前著『スピリチュアル・マーケティング』の著者ジョー・ヴィターレの第二弾。 この本の根本テーマをたった一行にすると、「自分の心を豊かにしてくれるものに対して、無償かつ匿名で(大切なもの、お金を)差し出す(与える)と、お金を引き寄せる法則が動き出す」 ということになるでしょう。 原著の英語ではgiveですけれど、日本語の「与える」には、上から下へくれてやる的なニュアンスがあることから、本書の訳者は「差し出す」という言葉を使っています。 そのほうが、この原著のニュアンスがよく表れていると思います。つまり、「見返りを期待せず」無償で、匿名で与えるところに、ちょっとした秘訣のようなものがある。 また「義務感で」寄付したりするのも、あまり良しとしていません。
スピリチュアル・マザーズ監修 林 成敏