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こちらのワークショップは終了いたしました。
伊勢神宮(外宮)ワークショップ開催
入手された方から反響の大きかった【高波動写真】・・・詳しくはこちらから
- 春のやわらかな日和、突如導かれし運命(さだめ)か、身を清め流れのままに鳥居門
- 迎えてくれるは豊受大御神「うむよくぞきた」と光に導かれるまま境内へ・・・
- 太古の木々、厳かなるも気持ちのよい風につつまれ時を過ごす。
- ・・・これらの写真は、スピリチュアルマザーズとご縁があり行って参りましたときのものです。
伊勢神宮(外宮)正式名「豊受大御神宮」
延暦23年(804年)に編纂された社伝『止由気宮儀式帳』によれば、雄略天皇22年、天皇の夢に天照大神(内宮祭神)が現れ、「自分一人では食事が安らかにできないので、丹波国の等由気大神(とようけのおおかみ)を近くに呼び寄せるように」と神託したので、同年7月7日、内宮に近い山田の地に豊受大御神を迎えて祀ったのに始まる。
延喜式神名帳には「度会宮 四座」と記載され、大社に列している。
代々度会氏が神職として奉職したが、中世には度会家行が、豊受大神は天之御中主神・国常立神と同神であり、外宮は内宮よりも立場が上であるとする伊勢神道(度会神道)を唱えた。
豊受大神宮(外宮)を皇大神宮(内宮)と同等以上の存在であるとし、外宮の祭神豊受大神は、天地開闢に先立って出現した天御中主神および国常立神と同一であり、天照大神をしのぐ普遍的神格だとすることを特色とする。
鎌倉時代・室町時代を前期、江戸時代を後期とする。代表的な神道家として、度会家行や出口延佳などがいる。また主な経典として『神道五部書』がある。
ウィキペディア(Wikipedia)より

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